月別アーカイブ: 1月 2012

perlでBenchmarkテスト2

perlの色々な関数や処理の実行時間をBenchmarkモジュールを使って計測・比較してみました。第2弾。

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[c++対処法] deprecated conversion from string constant to ‘char*’

c++でコンパイルをしようとすると

 deprecated conversion from string constant to ‘char*’

という警告が出ることへの対策。

変更の予定のない文字定数の引数にconstをつけることで解決。

たとえば
int testfunction( char keyword[])

int testfunction( const char keyword[])
に変更。

○追記:
直訳すると「string定数からchar*への変換は推奨されていない」ということ。

正直言うと、なんでこれで警告が起きなくなるのかあまり理解できていない。
C++に詳しい人がいたらコメントください。

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ソーシャルメディア用ボタン(いいね、ツイート、mixiチェックetc)まとめ

人から尋ねられたので調べたまとめ。
ソーシャルメディア(Facebook, twitter, mixi, はてな)などが提供する
ボタン(いいね、ツイート、mixiチェックetc)の設置法まとめ。

時間があれば一括でできるようなコードを作ってみたい。

○twitterのツイートボタン
http://twitter.com/about/resources/buttons#tweet
にアクセス。
「リンクを共用する」を選んで
「言語設定」を「日本語」にしたらあとはデフォルトでOKだと思います。

「コードのプリビューを見る」の下に
<a href・・・で始まるコードが表示されるので、
これをHTMLの適当なところに書けばOK。

○Facebookの「いいね」ボタン
http://www.facebook-japan.com/iine.html
が参考になると思います。

○Google +1ボタン
http://www.google.com/intl/ja/webmasters/+1/button/index.html
からコードを取得できます。

<!– このタグを +1 ボタンを表示する場所に挿入してください –>
<g:plusone annotation=”inline”></g:plusone>
をボタンを表示させたい場所に挿入。

<!– この render 呼び出しを適切な位置に挿入してください –>
以下は<head>~</head>の間に入れてください。

「スニペットのカスタマイズ」以下は無視してOK

○はてなブックマーク
http://b.hatena.ne.jp/guide/bbutton
からボタンを作れます。
ボタンを表示させたいところにコードを記述すればOK

○mixiチェック
Developer登録なるものも必要で、これが一番ややこしいと思います。
http://www.dakiny.com/archives/sns/mixi_check/
を参考に。
「Movable Typeに埋め込むコード」と書いてありますが
普通のホームページでも同じ記述でいけます。
4. オリジナルサムネールの表示
はやらなくても良いと思います。

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